ずっと噂されてきたことがついに現実に。プレE3のMSのプレスカンファレンスで発表!
FFXIII、Xbox360でもリリース決定。
発売は現在の所、欧米のみ。
FFXIIIはさまざまなタイプのゲーム群として提供される予定ですが、Xbox360でリリースされるのは、ナンバリングタイトルのみ。
FFXIII for Xbox360 trailer
(Gamekyo;要Flash;BGMあり;RSSリーダによっては表示されません)
Xbox360でも展開されるということで、メディアの違い等によるゲームボリュームの変更などが気になる所ではあります。
ソニーはかつてその地位を確固たるものにする要因となったキラータイトルの独占を失ったわけですが、明日あるSCEIのカンファレンスでどのような発表なされるのか注目したいと思います。
Via :: ファミ通
これまで、幾多のリメイクリクエストがあったのだろう。
オリジナル版発売から13年。ついに復活。
ref. ファミ通スクリーンキャプチャ
1995年3月11日にSFC用に発売されたクロノトリガーはFFの坂口博信氏、ドラクエの堀井雄二氏の二人がそれぞれスーパーバイザーやプロデューサ、ストーリー原案を担当し、キャラデザインを鳥山明氏が担当するというまさにドリームチームで開発が行われたRPG。
ゲームとしての完成度は言うまでもなくかなり高く、熱狂的なファンを産み出した。
その結果、海外ではリメイク版(Chrono Trigger: Resurrection)が独自につくられるまでに(Squareの要請でプロジェクトは頓挫)
単なる移植なのか、DQのようなリメイクなのか詳細は現状全く分かりませんが、何にせよかなり楽しみです。
おそらく今週中には詳細が明らかになるのでしょう。
[7/3追記]
SFC版の雰囲気そのままに追加のダンジョンとWi-Fiによるマルチプレイヤーモード、さらにDSの2画面+タッチパネルを活かしたものになるようです。(Via)
ちょっと忙しくて、更新がまばらになってすいません。
久夛良木氏とソニーのPS戦略の裏側を描いた
かなりお勧め。
久夛良木氏といえば、SCEI晩年の高慢な発言のイメージがどうしてもついてまわりますが、クリエイティブクラスというのはこういう人のことをいうんだと思います。
これだけ先を見通せれば、周りの人はついていくのが至難の業だったというのは想像に難くありません。
プレステが何を目指し、何を変え、どうして任天堂に勝ち、どうして再び任天堂に破れたのかが本当によく解ります。ゲーム業界の話ですが、それにとどまらず"ビジョネア"の思考回路の一端に触れることができます。
ぜひ読んでみてください。
何度となくとりあげているゲーム、Line RiderがU.S.マクドナルドのCMに採用。
McDonald's Line Rider Commercial (30 secs)
(Youtube;要Flash;BGMあり;RSSリーダによっては表示されません)
McDonald's Line Rider Commercial (10 secs)
(Youtube;要Flash;BGMあり;RSSリーダによっては表示されません)
いわゆるファンメイドではなく、マクドナルド公式のCM。
どの程度の知名度なのかわからないので、ラインライダーを知らない人が見てどのように受け取るかかなり疑問ですが、ここまで思い切ったことをするのが素敵。
しかもここまで作り込んだことが素晴らしい。
すごすぎる。。
以前とりあげた14Kbのスーパーマリオの作者の作品。
わずか11Kb。
今回は外部イメージも使用。
FF2, FF3, Opera(9.27〜), Safari 3.1.1に対応。IEでは動作しません。
マリオ、ルイージ、ピーチを使用可能で、マップは2つ実装。
アイテム等はなく、純粋なレースゲーム。
矢印キーで操作。
本当に圧巻。
必見!
http://blog.nihilogic.dk/2008/04/super-mario-in-14kb-javascript.html
もう言葉がありません。
わずか(圧縮後)14KBのjavascriptでつくられたスーパーマリオ
Super Mario in 14kb Javascript

(IE以外ではBGMあり)
矢印キーで操作。ミスした場合は、ブラウザをリロード。
上記はBGMあり、Largeバージョン。それ以外にも3タイプあり。
マリオや背景、クリボーなどすべてをjavascriptのcanvasを用いて、4色のみ使ったフォーマットでカスタムした文字列
で描画し、わずか1キャラあたり40ー60バイトに抑えている。
画像は一切使っていない。
BGMもbase64でMIDIをエンコードして埋め込んでいる。(IEではBGMがならない)
その結果、非圧縮で35KB、YUI Compressorで圧縮後は14KBという極小サイズに抑えることに成功している。
本当に画像を一切使っていないとは思えない素晴らしい作品。
ソースコードを読むだけでも勉強になります。
アメリカでは今月末発売、日本では発売すらきまっていないGTA4ですが、ファッション業界で最もGeekyな一人が登場する模様。それは、
カール・ラガーフェルド、Grand Theft Auto IVにキャラクターとして登場

ラガーフェルドといえば、シャネルのデザイナーでありながら、そのGeekぶりが話題になりますが、今回は何かと話題のゲームGTA(wikipedia)の最新作にDJとして登場。
ゲーム中に存在するラジオ局のK109 The Studio stationのDJとして登場し、プレイヤーが付近に来るとラガーフェルド選曲の楽曲を効くことができる。ゲーム上は上記画像の人物として登場。
いろんな分野でいろんなことをしているラガーフェルドですが、こんな形ででてくるのはちょっと面白い。
Via :: wwd
チェコの学生が発表するや否や、大きな話題となった「Line Rider」のWii版/DS版のムービーがついに公開。
Line Rider for Wii
(IGN;要Flash;BGMあり;RSSリーダによっては表示されません)
Line Rider for Wii エディット画面
(IGN;要Flash;BGMあり;RSSリーダによっては表示されません)
Line Rider for DS エディット画面
(IGN;要Flash;BGMあり;RSSリーダによっては表示されません)
ゲーム性をそこなわずにグレードアップさせています。
イラストレータのように、ペジェ曲線にハンドルがつくなど、若干Wiiのインターフェイスでは操作しづらいのでは?と思うところもありますが、今後の展開が楽しみです。
Wii Connect 24を通じて、コースのやりとりができたりするといいかもしれません。
Via :: Game*Spark
まずは下記ムービーを御覧ください。
(GameTrailer;要Flash;BGM必須;RSSリーダによっては表示されません)
一見Bravia : Ballに見えますが、よく見ると何かが違います。
これはCryENGINE2という現在最高レベルのゲーム用リアルタイムエンジンを使って作成されたもの。
ちなみにCryENGINE版と実際のCMをくらべたものが以下のムービー。
(GameTrailer;要Flash;BGM必須;RSSリーダによっては表示されません)
細部はやはりまだまだ遠くおよびませんが、プリレンダーではなく、リアルタイムレンダリングでこれだけのクオリティのものを出せる時代になったことに驚愕します。
あと5年もすれば、ほんとうに実写かゲームかわからない時代が来るのかもしれません。
Via :: Giavasan
DoomやUnreal, Half-Lifeのように、きっと時代のメルクマールとなるゲーム「Crysis」。
そのCrysisで使われている描画エンジンCryENGINE 2.0のデモが面白い。
Mass Physics
(Youtube;要Flash;BGMあり;RSSリーダによっては表示されません)
大量の箱をさまざまな方法で崩壊させるというムービー。
高解像度版はこちら(WMV)
これだけの物理演算をリアルタイムに行えるということはもちろんすごいですが、そんなことよりもムービー自体がなんだか小気味よく、非常にセンスを感じます。
(飛行機を突っ込ませるのは不快ですが。。。)

目の毒 (子供に見せるな。PC占領される)
現時点で最高のグラフィック
三年前のGPUでも動作するが最高画質での負担は二年後レベル
Via :: はてなブックマーク
もうすでにあちこちで話題になっていますが、DS用ドラゴンクエストVのサイトがすばらしい。
語らずとも、ドラクエファンであれば、おそらくニヤリとさせられる内容。
スクウェア・エニックスのような会社で、それも代表するタイトルのページでこんなことをするというのが面白い。
Via :: すいません、わすれました。
最近少し忙しいので、更新が乏しくなっています。すいません。
11月1日についに発売になったスーパーマリオギャラクシー。
慣れるまで、フィールドがすこしわかりにくいですが、宇宙を舞台にしたことで、独特の浮遊感や操作感を出すことに成功しているのはさすが。
64を超えるとはいいませんが、すくなくとも同レベルの面白さであることは保証します。
そんなスーパーマリオギャラクシーですが、日本に遅れること約2週間、12日にUSでも発売されます。
その発売を記念した"直球な"プロモーションが面白い。
(MTV;要Flash;音声あり;RSSリーダによっては表示されません)
飛行機を使って無重量状態を作り出すZero Gをつかい、マリオが無重量状態に。
安易といえば安易ですが、ちょっと面白い。
マリオの"中のヒト"大変そうだけど。。。
Via :: kotaku
モンスターハンター3のPS3からWiiへの移籍を発表したカプコンが約10年ぶりとなるシリーズ最新作を発表。(ちなみにロストプラネットのPS3移植も発表)
ゲームそのものはまったくどんなものになるのか明かされていませんが、何よりもそのトレイラーが圧巻。
(Gametrailer;要Flash;BGMあり;RSSリーダによっては表示されません)
水墨画シェーダーで描かれるリュウとケンの戦いは圧倒的なスピード感と躍動感で、ストイック。
コンセプトムービーなので、実際はどんなゲームになるのかわかりませんが、このムービーはすばらしいと思います。
Link :: Streetfighterworld(公式サイト)
発表時からその操作方法が注目されていたウイニングイレブン for Wiiのトレイラーが公開。
ウイニングイレブン for Wii

右上の"Launch Player"をクリック。要WMV
クラシックコントローラは使用できないようです。
そして全く新しいインターフェイスへと生まれ変わりました。
・Wiiリモコンとヌンチャクでコントロール。
・ドリブルはドリブルしたい方向へポインティング、
・リモコンの動かし方でフェイント、たとえばリモコンを円状に回すことでマルセイユ・ルーレット
・パスはレシーバーをポイントすることで行う、遠くの選手をポイントすれば自動的にロングパス、空きスペースをポイントすれば、自動的に選手が走っていってパスをレシーブ。
・Free Runをオンにすれば、オフ・ザ・ボールの選手の挙動をリモコンでコントロール可能に。
・リモコンを持ち上げることで、オフサイドトラップを発動可能に。
・ヌンチャクを振ることでシュート
・リモコンでポイントすることで、セットプレイ時を含め、すべての選手を操作可能
などなど。
かなり劇的に変革されています。
一番の変革点は、ヌンチャクとリモコンの二つがあることで、オン・ザ・ボールの選手とオフ・ザ・ボールの選手を同時にコントロールすることが可能になったことでしょう。
戦略性が相当高くなっている印象で、既存のウイイレとはまったく異なるプレイ感を提供してくれるのでしょう。
インターフェイスが変更になったことで、賛否両論ありそうですが、個人的にはかなり楽しみです。
2008年春発売予定。
以前取り上げたMGS4がプレイアブル出展されるなど注目されるTGS2007がもうまもなくということでゲームの話題。
あのゲームが帰ってきた。22年前ファミコンで発売された元祖体感ゲーム
Wii用。来年発売。
もちろん専用マット付属。
ファミリートレーナーといえば、マットを用いてテレビの前で実際に飛んだり、はねたりして遊ぶ、ある意味Wiiの先駆者的ゲーム。
Wii版ではWiiリモコンを振るなどの動きが加わり、全身運動ができるゲーム内容となる模様。
近所迷惑が気になるところですが、かなりやってみたいかも。。
Via :: GAME Watch
ドイツ・フランクフルトで実施されている「画期的な」飲酒運転防止&タクシー広告
男性トイレの上部にモニター、内部に圧力関知センサーを左右に二つ設置し、男性が用をたしたときの圧力によって、モニターにうつしだされた車が連動して、左右に移動する。
モニターに映し出された車が障害物に当たらないように「コントロール」する。
そのコントロール具合で、現在の酔い具合を判断するというもの。
衝突した際には、
"Take a Taxi instead"
"Call: 069-733030″
というメッセージ。
言葉で説明するよりも上記サイトの「プレイ」ムービーをご覧いただいたほうがわかりやすいかもしれません。
(ちょっと直接的なので、食事中など気分を害する可能性があります。2つ目のムービーはテクニカルな解説になってます。)
直球すぎるくらい直球な企画ですが、男性心理をうまくついた面白い企画です。
Via :: del.icio.us/popular
苦戦の続くPlayStation3。
その状況を打開する切り札とも言われている"Metal Gear Solid 4"。
そのメタルギアソリッド4の実機デモがついに公開。
(gametrailer;要Flash;音声必須;RSSリーダによっては表示されません)
もう感嘆の声しかでません。
戦場の空気感を見事に表現しながら、直感的なインターフェイスで"ゲーム"として成立しえるこのクオリティにただただ驚くばかりです。
たとえゲームに興味がなくても、ぜひご覧ください。アートとと言っても過言ではない世界がそこにはあります。
発売は今冬。
(おそらく11月、おそくても12月にはでてくるでしょう。[噂では11月8日とか。。。])
PS3買おうかな。。。
噂通り、PlayStation3の北米での$100の値下げが発表されました。
日本では値下げの予定はないとのことですが、今出ているビギナーズパックなどのバンドル版の在庫が一掃された後、年末までには、MGS4のリリースに合わせて、振動コントローラ付で、おそらく値下げされるのでしょう。
ちょっと遅いですが、そんなPS3で、ある意味一番楽しみというか、驚きのゲームの日本での発売日が確定。
Eye of the Judgement
初めてみたときは、テクノロジーデモかとおもい、まさか本当に商品化されるとは思いもしなかった、ある意味PS3の本領発揮ともいうべきゲーム。
PlayStation Eyeを使い、リアルとゲームをブリッジするAugmented Realityゲーム。
うだうだ説明するよりも、以下のムービーをご覧いただいた方がわかりやすいと思います。
プレイムービー
(Youtube;要Flash;BGMあり;RSSリーダによっては表示されません)
開発者インタビュー
(Youtube;要Flash;BGMあり;RSSリーダによっては表示されません)
これだけの処理をリアルタイムで行えるPS3の能力に驚きます。
このゲームはカードゲームというどちらかといえば、ターゲットが絞られた内容のゲームですが、PlayStation Eyeを使ってこれほどの処理ができるのであれば、そこにはかなりの可能性があるように思います。
現状ぱっとしないPS3ですが、ポテンシャルは非常に高いので、このゲームのように、面白いユーザー体験を提供してくれるゲームが登場して欲しいとおもいます。
Diablo,WoWで知られるBlizzardが送り出した、日本では代理店等の問題から、ほとんど知られることがない状況になってしまった不朽の名作RTS「Starcraft」。そのStarcraftをFlashで完全再現。
Starcraft on Flash

(要Flash)
Tutorialから本編までシングルプレイを完全再現。
古いゲームなので、Flashで再現することは可能でしょうが、ここまで作り込まれていることにちょっと感動。
(いつでるかはわかりませんが)Starcraft2も発表されたので、Starcraft未体験の方はぜひ。
Via :: haha.nu
PS3のPlaystation Store、Xbox360のXbox Liveに続いて、いよいよWiiでもWii用ゲームのダウンロード販売を開始するというプレスリリースがアメリカで発表になりました。
Nintendo's WiiWare Paves The Way For Fresh Games, Cool Consumer Experiences
既存のショッピングチャンネルのようにWiiポイントを使って購入する形をとる。
最大の特徴は、既存の大手デベロッパーだけではなく、完全新作ゲームで、レーティングさえ守っていれば、任天堂が極力干渉することなく、遺憾なくクリエイターのクリエイティビティを発揮できる環境にするということ。
少ない予算で作られたゲームであっても、WiiWareを通じて流通させることができ、ビジネスとして成功させる可能性を提供する。
名称も含め、いまのところ日本では発表されていませんが、
自家製ゲームまでは行かないまでも、かなり創造性あふれるゲームが登場しそうで楽しみです。
松野さんの新作はWiiWareで登場するのかな。。
Via :: gamespark.jp, crunchgear
Wii2!?を以前取り上げましたが、今度はWii3!?もしくはRSSリーダ2.0
(Youtube;要Flash;BGMあり;RSSリーダによっては表示されません)
もちろんWii3ではありません。
今月の初め、スパイダーマン3の封切り時にロサンゼルスの映画館で行われたプロモーションで、わかりにくいかもしれませんが、プレイヤーの腕の動きをモーションセンサーで読み取ってブロック崩しのバーを左右に動作させています。Wiiと異なるのは、プレイヤーが一人ではなく、大勢であるということ。どういう仕組みかはわかりませんが、誰か一人を認識しているわけではなく、群衆の動き全体を認識しているようです。
制作はSS+KおよびBrand Experience Lab
ほんとに映画の上映待ちには持って来いのゲームでしょう。
群衆の動きをどうやって認識しているのでしょうか?気になります。
またこのゲームにはウェブ版が存在して、もちろんモーションコントロールではないですが、ブロックを崩すことでMSNBCのニュースのヘッドラインを読むことができるというもの。
ブロックを崩すことでニュースのヘッドラインが落ちてきて、それをとればニュースを読めるというのはインターフェイスとしてはちょっと面白いかもしれません。
SEが心地よいです。
Via :: Fresh Creation
もうすでに話題になってますが、GoogleがWii用UIのGoogle Readerをリリース。
もちろんWiiリモコン(十字ボタンと1、2ボタン使用)によるナビゲーションが可能。
(ちなみにPS3版は存在しない模様)
はてなに続いて、GoogleまでもがWii向けにサービスをカスタマイズするとはちょっと驚き。
Via :: zdnet
WiiとXbox360に先行されすぎて、先行きが不安なPS3(年末くらいには盛り返すだろうとは思いますが。。)そのPS3に搭載されている、EngadgetでいじられたSIXAXISコントローラを使って、ロボットを動かしてみましたというムービー。
Motion tracking with PS3 SIXAXIS
(Youtube;要Flash;音声あり;RSSリーダによっては表示されません)
Linux(kernel 2.6.20以降)にコントローラをBluetoothで認識させて、まるで糸でもつながっているかのように、コントローラの傾きを感知してロボットが動いています。
残念ながら、SIXAXISを活かしたゲームは今のところ出てないと思いますが、Wiiとは一味違うユーザ体験ができるゲームが出てきてほしいところです。
Link :: Using the PlayStation 3 controller in Bluetooth mode with Linux
(詳細やbluetooth認識用ソース、パッチなどが公開されています)
もともとは2年前にリリースされた写真が始まりのようですが、見事にストップモーションと黒板を駆使したすばらしいムービー
Chalkboard fighters
(Youtube;要Flash;BGM必須;RSSリーダによっては表示されません)
漫画的なコマワリ、演出、展開、どれもすばらしい。
ストップ・モーションという古典的な手法ながらも、CGIをうまく組み入れて、斬新さがとても感じられます。
必見
Via :: Joystiq
前作に続いて買ってみました。
前作で不満だった単調さや文字認識の悪さを改善し、英語というより英会話に重点をおいた新作。
駅のホームのアナウンスや電話でのやりとりなど生活の上で聞き取る必要がある音声で、書き取りを行うので、前作にくらべて難易度も向上しています。
とはいえ、より実生活に密着した文章なので、英会話という意味ではかなり力をつけることができる気がします。
正直TOEIC600点台むきかどうかはわからなくなってますが。。。
英会話を本気で勉強したいひとにはお薦めです。
GTAがまたもやCMに登場。
HSBC -- Bad Boy
(Youtube;要Flash;音声あり;RSSリーダによっては表示されません)
最後までわからないターゲット。
子供の演技が素晴らしい。
そして入るナレーション、そしてコピーにもニヤリとさせられます。
日本の親の60%がゲームは有害だと思っています。 アメリカの親の50%がゲームは犯罪に影響を与えると思っています。 一方、ドイツでは30%の親がゲームで運転技術の向上ができると思っています。
Via :: the ad feed
このところずっと噂になってましたが、ついに正式発表。
セット内容は、
・Xbox 360 Elite。HDMI出力端子搭載。ブラックカラー。
・120GB HDD
・黒いワイヤレスコントローラ
・黒いヘッドセット
・HDMI AVケーブル
$479.99。日本での発売時期・価格は未定。
従来のモデルも併売され、Eliteは特に限定モデルというわけではない模様。
また120GB HDDおよび512MBメモリの発売も決定。
こちらは日本国内でも発売され、
6月7日発売
Xbox 360 ハードディスク (120 GB) : 18,000 円 (税込価格 18,900 円)
Xbox 360 メモリー ユニット (512 MB) : 5,500 円 (税込価格 5,775 円)
従来のHDDが20GB(9800円)だったので、それに比べれば安いですが、それでも高いですね。
面白いゲームがそこそこそろってきているし、切ないくらい少ない日本国内のXbox360のシェアもちょっとは増加するのでしょうか。。
Link :: Xbox.jp
もうすでに各所で話題になってますが、昨年もっとも話題になったといっていいflashゲーム「Line Rider」
そのLine Riderを使ってスーパーマリオの1-1を再現してみましたというムービー
Line Rider Super Mario Bros. 1-1
(Youtube;要Flash;BGMあり;RSSリーダによっては表示されません)
もうここまでくればゲームというよりアートといったほうがいいかもしれません。
YoutubeにはほかにもLine Riderの様々なコースでライダーが奮闘するムービーがアップロードされています。
Line RiderはWii/DSにももうすぐ登場するようなので楽しみです。
Via :: del.icio.us/popular
卑怯だ、卑怯すぎる。
EA Sports Tiger Woods PGA Tour 2007
(youtube;要Flash;音声あり;RSSリーダによっては表示されません)
でも、それが直球勝負で面白い。
Tiger Woods PGA Tour 2007というWii用ゲームのCM。
だれもが思いつくけど、それを愚直に形にしたのが秀逸。
Via :: the ad feed
WiiのMiiをPCとやりとりするには、WindowsではMii Mega-Mallがありましたが、OSX用のおそらく初めてのアプリが登場
Wiiリモコンに入れたMiiのデータをOSXに移動させることができます。
Mii Transfer Xを起動した状態で、Wiiリモコンの1と2を同時におして、Bluetoothで認識させ、Save MiiをおすとMacに保存されます。
保存されたデータを利用して、MiiEditorで編集するもよし、MiiPlazaで公開することも可能。
もちろんMiiPlazaのデータを逆にWiiリモコンに移して有名人のMiiで広場をいっぱいすることもできます。
かなり面白いです。
お使いのMacによってはMii Transfer Xが動作しない可能性があります。
Via :: tuaw.com
世界初のCGを使った映画トロン。
その世界をモチーフにしたFlashで作られたゲーム
再現したと書くとおおげさですが、矢印キーを使って自分がのったバイクを操作し、相手や自分が動いた軌跡、壁などに当たらないで動き続ける対戦ゲーム。
vsCPUのほか、対人戦も可能。
超単純なゲームですが、それだけにはまりやすいかも。。
結構面白いです。
Via :: del.icio.us/popular
GDC2007での任天堂・宮本茂氏の基調講演でWii用スーパーマリオギャラクシーの新しいトレイラーが公開。
(gametrailer;要Flash;音声あり;RSSリーダによっては表示されません)
発売は2007年中。
ギャラクシーの名通り、宇宙空間を飛び回ってます。
ちょっと3D酔いしそうだけど。。
Wiiのコントローラでこのマリオをどのように操作するのかはかなり気になるところです。