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おそらく世界一大きくて高価なラジコンではないでしょうか?
Remote-controlled HUMMER!
(Youtube;要Flash;BGMあり;RSSリーダによっては表示されません)
おわかりかと思いますが、GM Hummer H3をそのままラジコンとして操作できるように改造したもの。
その価格は$70,000(約7,300,000円)。
Cranfield UniversityのJames Brighton博士のチームが開発。
発想としてはかなり面白いですが、ラジコンとして遊ぶにはいろんな意味で勇気がいりそう。。。
Via :: TRENDHUNTER
BMWのコンセプトカー"GINA"がかなり面白い。
まずは下のムービーをご覧ください。
BMW GINA Light Visionary Model: Premiere
(Youtube;要Flash;BGMあり;RSSリーダによっては表示されません)
続いて画像。


従来の鉄のボディに換えて、(詳細不明ですいませんが)ファブリックをボディに利用したBMW。シャシーはオールアルミ。
継ぎ目のないデザイン、走行に応じて変化する形状。
そして何よりも軽量なため、向上する燃費。
耐久性など気になることはいろいろありますが、ある意味、子供のころ思い描き、映画の中にしか登場しなかった"未来の車"かもしれません。
必見!
ついについに正式発表!
「iPhone」について(ソフトバンクモバイル)
この度、ソフトバンクモバイル株式会社は、今年中に日本国内において「iPhone」を発売することにつきまして、アップル社と契約を締結したことを発表いたします。
SOFTBANK MOBILE Corp. today announced it has signed an agreement with Apple® to bring the iPhone™ to Japan later this year.
噂通りSBMから登場。
これで3G版iPhoneの登場も確定。
昨日発表しなかったのは、既存のベンダーへの配慮なのでしょう。
"later this year"とあることから今年後半予定?
もう少し発売までは時間があるようですね。
正式版iPhone2.0で本当にバックグラウンドジョブがサポートされていないなら、買うのはちょっと考えます。。。
でも欲しい。
独占とは書いていないので、auは通信方式が違うので出ないにしろ、ドコモからもでるかもしれませんね。。
WWDC2008で発表されるMac Touchのムービーがリーク。
Lux
(Youtube;要Flash;BGMあり;RSSリーダによっては表示されません)
お分かりだと思いますが、もちろんMac Touchのリークなどではなく、「Lux」と呼ばれるマルチタッチインターフェイスアプリケーションのデモ。
でもこのデモは実際にMacBook上で動作しています。
Actionscript3で構築された非常に美しいUI。
マルチタッチインターフェイスといえば、MSのSurfaceが一番有名ですが、それに勝るとも劣らないクオリティ。
しかも時期は未定ながら、オープンソースとして公開され、どんなOSでも動作できる模様。
Mac Touchが本当に開発されているのか否かは分かりませんが、このようなUIであれば、コンピュータに対する敷居を大幅にさげ、さらにユーザにわくわく感を提供できるのは間違いないでしょう。
オープンソース化されたとして、ハードウェアをどうするかが一番問題でしょうが、今後の展開に注目です。
Via :: GIZMODO
いつかは誰かが出すとは思っていましたが、PC/AT互換機にLeopardをインストールした
スペックは、
* 2.2GHz Intel Core 2 Duo E4500 Processor
* 2GB of DDR2 667 memory
* Integrated Intel GMA 950 Graphics
* 20x DVD+/-R SATA drive
* 4 rear USB Ports
でリカバリーCDがついて、$399.99(約4万円)
一応日本からも買うことが可能。
計算ノードや業務用などにはいいかもしれませんが、
アップルはハードウェアとソフトウェアが一体となってそのプロダクトの価値を定義づけている最たるものなので、かなり違和感は感じます。
アップルがどのような対応をとるのか注目されます。
Via :: reddict.com
まずは下の画像を御覧ください。

これは植物が水を必要とする状態になったら、自動的にTwitterに水が必要というメッセージをポストするという装置。
Arduinoというセンサーキットで自作した水分センサーと、Botanialcallsという水分センサーの情報を読み取り、電話をかけるアプリケーションを組み合わせたもの。
詳細な組立方法は、こちら。
これを使えば、遠隔地からTwitter経由で植物がどのような状態かは確認できます。
水をやることはできないですが。。。
Gainerを使えば、Flashなどでも同様のことができそうです。
カメラなどではなく、Twitterとマッシュアップするという発想が面白い。
Via :: del.icio.us/slnbookmark
映画「マイノリティ・レポート」に登場するスクリーンのように、触れることなく、ジェスチャーで操作できるスクリーンが(製作者曰く)世界初商用化
Amazing new shopping experience!
(Youtube;要Flash;BGMあり;RSSリーダによっては表示されません)
制作はThe Alternative
触れているように見えるかもしれませんが、手を振っているだけで、画面には触れていません。
この手のジェスチャーベースUIといえば、JavaOneでよく見かけるGoMonkey
(Youtube;要Flash;BGMあり;RSSリーダによっては表示されません)
が有名ですが、このジェスチャーUIとMS Surfaceのマルチタッチが融合すれば、ほんとにマイノリティ・レポートの世界が実現するかもしれません。
Via :: freshcreation
ハックされた時から、いつかは誰かがやるだろうと思っていましたが、ついに登場です。
SIPでiPod Touchから通話することに成功

eokというハッカーが DS用SIPアプリSvSIPをiPod Touchにポーティングし、成功させたようです。
先日公表された自作のiPod Touch用マイクを使って、会話はできる模様。
といってもまだ開発中で、いまのところ(もちろんJailBreakした)iPod Touchのモバイルターミナル上でCUIで通話できる状態。
これがブラッシュアップされれば、日本でもWindows Mobile携帯+ ZEROProxy + iPod Touchで疑似iPhoneにはなるかも。。。
2月になって、公式SDKが発表されれば、おそらくマイクやSIPアプリはすぐでてくるのでしょうが、それでも非公式でこれだけのことをやってしまう情熱が素晴らしい。
Via :: tuaw
まずは下の画像を御覧ください。

一瞬何かわからないかもしれませんが、これは
いっさいキーが搭載されていないキーボード。
キータイプのかわりに左右の"ドーム"を動かすことで、キーと3ボタンマウスの役割を果たすというキーボード。
実際の動きについては、下記リンク先の"Overview Video"を御覧ください。
[11/30追記:ムービーが削除されています]
2つのドームの操作ですべてのキー操作を行うというインターフェイスとその発想がすばらしい。
こういうのがユニバーサルデザインと呼ぶにふさわしいのかもしれません。
Link :: The real Keyless Keyboard
発表から約2年。
幾多の紆余曲折をへて、ついに
OLED液晶ディスプレイキーボード Optimus Maximus が

完成した模様。
価格は$1567。
キートップの液晶
(Youtube;要Flash;RSSリーダによっては表示されません)
実機デモ
(Youtube;要Flash;RSSリーダによっては表示されません)
当初の予定通り、キートップの液晶は非常に明るく、キーアサインの変更も可能。
キーボードとしてはかなり高価なものだと思いますが、実際の使用感も気になります。
NYCのWiredストアに置かれている。
12月に行く予定なので、その時見れれば見てこようと思います。
Via :: engadget
SEDもFEDも真っ青な画期的HP LCDが韓国で登場した模様!?
以下のムービーをご覧ください。
Human Powered LCD
(Youtube;要Flash;BGMあり;RSSリーダによっては表示されません)
韓国でのおそらく高校サッカーの応援時に行われたH(uman)P(owered) LCD。
日本でも甲子園でのPL学園の応援の時の人文字は有名ですが、この韓国の人文字はそれの数段上をいっています。
たんに文字が現れるだけではなく、それが動いたり、さらにはトランジションしたりと、ほんとうに人がやっているのか目を疑いたくなるほど。
ここまでやるにはどれほどの訓練をつんだのでしょう。。
その努力に感嘆します。
Via:: TechEBlog
以前取り上げたMGS4がプレイアブル出展されるなど注目されるTGS2007がもうまもなくということでゲームの話題。
あのゲームが帰ってきた。22年前ファミコンで発売された元祖体感ゲーム
Wii用。来年発売。
もちろん専用マット付属。
ファミリートレーナーといえば、マットを用いてテレビの前で実際に飛んだり、はねたりして遊ぶ、ある意味Wiiの先駆者的ゲーム。
Wii版ではWiiリモコンを振るなどの動きが加わり、全身運動ができるゲーム内容となる模様。
近所迷惑が気になるところですが、かなりやってみたいかも。。
Via :: GAME Watch
もうすでに話題になっていますが、中村勇吾氏のSCRからのプロダクト
説明するよりはムービーを見ていただいた方が分かりやすいかと思いますので、まずはごらんください。
(Youtube;要Flash;RSSリーダによっては表示されません。)
Windowsのデスクトップアイテムを風が吹き抜けるかのように吹き飛ばすというスクリーンセーバー。
要.NET Framework 1.1
この小気味よい動きはさすが。
SCRからは今後もインタラクティブアートや映像作品などをだしていくということなので、かなり楽しみ。
Via :: nisshi.yugop
Sasha Tseng氏によるまったく新しいタイプのトースターのコンセプトデザイン。
見たまんまなのですが、上部のホワイトボードに文字を書くと、その文字がパンに焼き付けられるというまさにコロンブスの卵的な、トースター。
メッセージボードとしての価値は微妙ですが、文字を自由に焼き付けられるという発想が面白い。
Via :: yanko design
Google Phoneの話題で持ちきりになっていますが、Nokiaからもタッチスクリーンの携帯が登場する模様。
Nokia's iPhone
(Youtube;要Flash;BGMあり;RSSリーダによっては表示されません)
iPhoneというより、LGの携帯に近いシングルタッチのタッチスクリーンインターフェイス。
来年発売予定。
iPhoneが与えたインパクトによって、今後タッチスクリーンの携帯が出始めるのでしょうね。
国内でもこのようなインターフェイスをもったタッチスクリーン携帯は出てくるのでしょうか?
Via :: techeblog
2009年には横浜でも開催されることになったSIGRAPHで、今年Best Emerging Technology Awardを受賞した3Dホログラム
360° Light Field Display
(Youtube;要Flash;音声あり;RSSリーダによっては表示されません)
USC Institute for Creative Technologies が開発したもので、
映像を鏡面に投射し、その鏡面を高速回転させることで3Dホログラムを生成するというもの。
ムービーにも登場しますが、インタクティブな動きを加えたり、動きのあるムービーを投影したりということももちろん可能。
この手のホログラムはさまざまなところからすでに出されていますが、インタラクションが行えたり、動画にも対応していたりする点に新しさを感じます。
Link :: Rendering for an Interactive 360º Light Field Display
(公式サイト;詳細解説、高解像度ムービーあり)
Via :: freshcreation.nl
約1ヶ月前にとりあげたマルチタッチスクリーンPCのデモムービーがようやく公開されました。
First demo of a Multi Touch Tablet PC
(Youtube;要Flash;BGMなし;RSSリーダによっては表示されません)
Microsoft Surfaceのような圧倒的な斬新さはないものの、現在のタブレットを純粋進化させたという印象。
この大きさではやはりマルチタッチスクリーンの良さを出し切れない感もいなめませんが、新たな一歩という意味では大きいでしょう。
今後民生機にどのように普及していくのか、ちょっと注目です。
オランダにある自動レンタルバイクマシン
BikeDispenser

(オランダ語)
内部はこんなかんじ。

制作はspringtime。
このレンタルバイクマシンで、Spark Awards受賞。
ボタンをおすと、自転車が出てくる。返却時は近くのマシンに入れればOK。
すべての自転車にはRFIDがとりつけられていて、移動はすべてロギングされている。
こういうものが街中に整備され、安価で提供されれば、便利で環境にも優しい街になるのかもしれません。
Via :: treehugger
ドイツ・フランクフルトで実施されている「画期的な」飲酒運転防止&タクシー広告
男性トイレの上部にモニター、内部に圧力関知センサーを左右に二つ設置し、男性が用をたしたときの圧力によって、モニターにうつしだされた車が連動して、左右に移動する。
モニターに映し出された車が障害物に当たらないように「コントロール」する。
そのコントロール具合で、現在の酔い具合を判断するというもの。
衝突した際には、
"Take a Taxi instead"
"Call: 069-733030″
というメッセージ。
言葉で説明するよりも上記サイトの「プレイ」ムービーをご覧いただいたほうがわかりやすいかもしれません。
(ちょっと直接的なので、食事中など気分を害する可能性があります。2つ目のムービーはテクニカルな解説になってます。)
直球すぎるくらい直球な企画ですが、男性心理をうまくついた面白い企画です。
Via :: del.icio.us/popular
iPhoneは言うに及ばず、驚愕のMicrosoft Surfaceなど、マルチタッチ・インターフェイスがどんどん実用化されていますが、ついにPCとして登場する模様です。
マルチタッチスクリーンPCを公開するのは、
Lemur
(youtube;要Flash;BGM必須;RSSリーダによっては表示されません)
Dexter
(youtube;要Flash;BGM必須;RSSリーダによっては表示されません)
というマルチタッチマルチメディアコントローラをすでに発売しているJazzmutant
Jazzmutant is proud to have been selected by the Siggraph Emerging Technologies Committee in San Diego to demo a new prototype device for computer graphics involving multi-touch control. This solution will go beyond mere finger-drawing and clearly illustrate a new way to interact and improve productivity with drawing and video editing software. Furthermore, the solution presented will be the very first multi-touch enabled Tablet PC shown to the public.Jazzmutantはサンディエゴで開催中のSIGGRAPH2007 エマージングテクノロジーコミッティによって選ばれ、マルチタッチコントールのCG用デバイスのプロトタイプを披露できることを光栄に思います。このソリューションは、単に指で描くことを超越するとともに、ドローソフトやビデオ編集ソフトにおいて、インタラクティブに操作したり、生産性を向上させたりする新しい方法を提示するものです。さらに、マルチタッチスクリーンPCが史上初めて、公開されることになります。
現状でも(infernoに代表されるようなハイエンド)ビデオエディットはペンタブレットによるオペレーションだとおもいますが、画期的なデバイスをリリースしているJazzmutantがどんなものをみせてくれるのか非常に気になるところです。
本日より始まるSIGGRAPH2007(日本からは以前とりあげたfuwapicaも出展している模様)で公開予定。
情報が入り次第、詳細を取り上げたいと思います。
Via :: gizmodo
*日本で使うことを推奨しているわけではありません。また動作を保証するわけでもありません。日本で使うと電波法違反になる可能性があることをご確認ください。
熱狂のうちに発売されたiPhone。
そのiPhoneをAT&Tのアクティヴェーションをせずに、電話ではなくWi-fi付マルチタッチスクリーンiPodとして使う方法が紹介されています。
1.iPhoneを購入。
2.AT&Tで絶対アクティヴェーションせずに、iPhoneをiTunes7.3がインストールされているMac/PCに接続する
3.iTunesでのアクティヴェーション時に、Social Security Numberを999-99-9999 と入力する。
4.Validationに失敗するので、GoPhoneプラン(プリペイド)を選択。
5.GoPhoneプランにサインアップ&アクティベート。(最安プランで$49.98)。
6.SIMカードをiPhoneから取り除く。
以上でiPhoneがWi-fi付、メール&ブラウザ付iPodとして使えるようです。
抜き出したSIMカードはAT&Tのプリペイド携帯に差し込めば、アメリカ国内ではプリペイドとして使うことが可能です。
ほんとのWi-fi付iPodはいつ出てくるのでしょうか。
Via :: TUAW
予告しよう。次のムービーを2分みれば、感嘆の声をあげるでしょう。
(videoegg;要Flash;音声あり;RSSリーダによっては表示されません)
説明は英語のみですが、みるだけで十分すぎるくらいわかります。
Google Mapsは偉大です。でも拡大縮小時にローディングで待たされてしまいます。
そんなイライラ?をすくなくともMSの製品では解消されるかもしれません。
昨年1月に買収したSeadragon Softwareの画像ビューワー「Seadragon」と昨年マイクロソフトが公開した写真から詳細な3Dモデルを作り出す技術「Photosynth」のデモ。
Photosynthはみたことがある内容のデモですが、Seadragonが圧巻。
いったいどうやったらこんなことができるのかわかりません。
とくに文章のパート(1:20付近)は驚異的すぎて、鳥肌がたちます。
必見!
Via :: del.icio.us/popular
初めてその研究を知ったのは2年前。まさか本気でプロダクト化するとは思ってませんでしたが、本日ついに発表。
世界初の商用化されたマルチタッチスクリーンコンピュータ。
100の言葉よりムービーを見ていただいたほうが理解しやすいと思います。
(要Flash;音声必須;RSSリーダによっては表示されません)
これ以外にも上記サイトに3つのムービーが公開されています。
アメリカのT-mobileの店舗およびスターウッドグループのホテル、ラスヴェガスのHarrah’s Entertainmentにまずは設置される。
このSurfaceは以下の特徴をもっている。
・ダイレクトインタラクション
マウスやキーボードを使うことなく、画面内の画像や情報に指でふれることで操作可能
・マルチタッチ対応
既存のタッチスクリーンとは違い、映画マイノリティ・レポートに登場するコンピュータのように、両手の指でも、それぞれのタッチを認識可能。
・マルチユーザ対応
複数のユーザが同時にスクリーンにタッチすることも可能。
・物体認識
スクリーン上に物理的に物体をおくとそれを認識して、指で触るのとは異なる反応をすることができる。たとえば携帯をおいて、画像をスライドさせれば、画像が携帯に転送されるといったように。認識自体はRFID等の無線プロトコルを使って行う模様。
マルチタッチスクリーンといえば上記ムービーにも登場するPerceptive Pixelが有名ですが、Surfaceはそこからさらに一歩すすみ、現実の物体とのインタラクションを可能にしているのが素晴らしいです。
近々NYにいかれる方は実際に触ることが可能です。
6月9日、シェラトンニューヨーク ホテル&タワーズで一般公開。
さらに今年8/5-9のSIGGRAPHにも出展予定。
今後の展開に大注目です。
ちなみに上記オフィシャルサイトもマルチタッチスクリーンっぽいUIでちょっとかっこいいです。
Via :: crunchgear
いつかは持ちたいと思っている2つの時計ブランドのうちの一つ、オーデマピゲ。
地階・地上9階建て。ブティックとカスタマーサービスを合わせた店舗面積は509平方メートル。フロア構成は、地階〜2階=ブティック、3階〜5階=カスタマーサービス、6階〜8階=日本本社オフィス、9階=VIPルーム。
ファサード・VIPルームのデザインを森田恭通氏が行う。
ファサードは「複雑時計のムーブメントをモチーフに、日本伝統の『行灯』照明の手法を使い浮かび上がらせ、ビル全体が幻想的な雰囲気を醸し出す」
機会があったら入ってみたいかも。機会がないけど。。
Via :: 銀座経済新聞
もうすでに話題になってますが、GoogleがWii用UIのGoogle Readerをリリース。
もちろんWiiリモコン(十字ボタンと1、2ボタン使用)によるナビゲーションが可能。
(ちなみにPS3版は存在しない模様)
はてなに続いて、GoogleまでもがWii向けにサービスをカスタマイズするとはちょっと驚き。
Via :: zdnet
WiiとXbox360に先行されすぎて、先行きが不安なPS3(年末くらいには盛り返すだろうとは思いますが。。)そのPS3に搭載されている、EngadgetでいじられたSIXAXISコントローラを使って、ロボットを動かしてみましたというムービー。
Motion tracking with PS3 SIXAXIS
(Youtube;要Flash;音声あり;RSSリーダによっては表示されません)
Linux(kernel 2.6.20以降)にコントローラをBluetoothで認識させて、まるで糸でもつながっているかのように、コントローラの傾きを感知してロボットが動いています。
残念ながら、SIXAXISを活かしたゲームは今のところ出てないと思いますが、Wiiとは一味違うユーザ体験ができるゲームが出てきてほしいところです。
Link :: Using the PlayStation 3 controller in Bluetooth mode with Linux
(詳細やbluetooth認識用ソース、パッチなどが公開されています)
ある意味コロンブスの卵的な発見の広告システム
Magic Display
(Youtube;要Flash;音声あり;RSSリーダによっては表示されません)
ムービーをみると一目瞭然ですが、
人が前にいない場合は、広告を表示し、前に人がいると鏡となる不思議なディスプレイ。
トイレ内の広告としてはかなりおもしろいかも。。
Link :: Magic Display
Via :: freshcreation
Lenovoが革命的なノートPCの開発に成功した模様。
そしてその機能のテスト模様を写したビデオテープ「LENOVO TAPES」が流出し、Youtubeで公開されてしまいました。
そのムービーを今回は取り上げたいと思います。
まずはうっかりノートPCを落としてしまった時の対処機能。MacBook/Proのモーション・センサーの100年は先を行っている超画期的な機能
LENOVO_KENT
(Youtube;要Flash;RSSリーダによっては表示されません)
続いてはスターウォーズばりにホログラフィーを発生させる機能
LENOVO_SKYWALKER
(Youtube;要Flash;RSSリーダによっては表示されません)
最後にコーヒーをこぼしそうになったときに自動的に関知し、プロテクトしてくれる機能
LENOVO_WAYNE
(Youtube;要Flash;RSSリーダによっては表示されません)
どれも実用化されれば、大活躍する機能です。
と、長いフリでしたが、これらの機能は現在のところ開発されていません。
これらのムービーはThe Lenovo tapesというLenovo UKの学術系のサイトにありがちのようなデザインで作り込まれたバイラルサイト?で公開されているもの。
Lenovoってイメージ的にこんな砕けたことするような企業っぽくないと思っていたので、かなり意外。そして面白い。
Via :: TechEblog
これはiPhoneですか?
「Meizu M8」という中国の携帯らしい。
・57 x 105 x 11.5mm
・3.3-inch VGA+ screen (720 x 480)
・WinCE 6.0
・3 メガピクセルカメラ
・GSM & TD (3G) 携帯電話
・USBポートとドックコネクタを装備
・TV out, Line in/out
公式情報ではないので、どこまで本当かはわかりませんが、本当なら明らかにやり過ぎです。(笑)
本物より早く出てきたらびっくりだけど・・・
あと30分程で発表される(はずの)Cingular x AppleのiChat Mobile(a.k.a. iPhone)。
それに先駆けてGoogle / Yahoo! Phoneが登場。


サムソンとグーグル、ヤフーが提携。
それぞれ用に端末をサムソンが提供。
グーグル携帯はGoogle検索、Google Maps/GMAILにワンクリックで接続できるランチャが用意される。
Yahoo! 携帯はGoogle 携帯とは違い、既存のサムソンの携帯電話にYahoo ! Go for Mobile 2.0クライアント・アプリケーションが搭載され、それを利用することでYahoo one search, Yahoo Mail, Yahoo Messenger, My Yahooにワンクリックでアクセス可能。
世界60カ国以上で販売される。
携帯自体の性能はGoogle 携帯がHSPDA対応、300万画素カメラ、Bluetooth搭載。
web2.0の代表としてPCの世界で激突を繰り広げてきた両者がいよいよモバイルに舞台を移しての戦いです。
日本で発売されないのが非常に残念ですが、今後もこの2社の動向に注目です。
ちょっとかっこいいヘッドセット。
デザインは、Sling Boxのデザインでも知られるYves Behar。
このヘッドセットはデザインだけでなく、Bluetooth対応、しかもノイズ・キャンセル機能付と機能も充実。
値段は$119.99と若干高め。
現在のところ、Cingularでのみ販売。
日本ではあまり使っている人がいないヘッドセットだけど、これならちょっと使ってみたいかも。。
アメリカでは約2週間、日本でも5日、Wiiの発売から経過しましたが、早速WiiリモコンをWindows/Macで使えるようにした人が続出。
まずWindows。
・HOWTO: Use the Wii-Mote In Windows as your Mouse
・WiinRemote(日本語)
やり方は違うものの、2つのドライバが開発中。
どちらもPCのマウスとして動作します。
さらに前者ではMacBook ProにWindowsを入れて、さらにHalflife2をまるでWii用ゲームのように操作してるムービーが公開されています。
WiiMote playing Half-Life 2 on a computer
(要Flash;RSSリーダによっては表示されません)
そしてOSX。
こちらは現状、AppleRemoteのコントローラとして動作可能。
今後の更なる展開が楽しみです。
Via :: すいません、わすれました。
MacBookのモーション・センサーを使った遊びはライトセーバーになる『MacSaber』や画面を叩いた振動でワークスペースを切り替える『SmackBook』が有名かもしれません。
そんなモーションセンサーを使った新たなアプリケーションが登場。
ドイツの学生、Andreas Nicolas Fischerが開発したprocessingによるアプリケーションで、モーションセンサーの動きを読み取り、Macbookの傾かせることで画面上の人形を動作させることができるというもの。
説明するよりは見るほうが分かりやすいと思うので、実際に動作しているムービーをご覧ください。
(要Flash;RSSリーダによっては表示されません)
何とも言えないパペットの動きはもちろん、その着想が面白い。
Via :: Laptop Marionette