村田みつい

場所:大阪市北区曽根崎新地2-4-6(Google Maps)
電話:06-6442-4180
営業時間:17〜24時
定休日:日
にやっと行ってきました。
森田恭通氏の名を一躍知らしめることになった村田みつい。
瓦がささったファサードが出迎えてくれる。
店内は約10席のカウンターと15、6席のテーブル、奥に7、8席の個室と結構こじんまり。
天井も床もブラック。
テーブル・カウンターが明るめの白っぽい木目でそのコントラストが美しい。
壁には一合枡がびっしりと埋め込まれ、圧巻。
料理もよくまとまっていて、味もいい。蓮根饅頭と(名前わすれちゃったけど)明太子と何かをあえたもの、シュウマイが中でも惹かれる味。
村田みついさんがかなり気さくな方でフレンドリーに話しかけてくれる。料理も雰囲気も良い意味で家庭的な感じ。(空間としてはとがってるけど。)
大阪だから、そんなに気軽に行けはしないけどかなり好きな感じ。
機会があればまた行ってみたいと思わせる雰囲気でした。
高所恐怖症の人には多分無理な、文字通り『空中』でご飯が食べられるサービス
9mx5mのテーブルを空中50mまでクレーンで釣り上げ、22名までそこで食事ができます。
シェフ、ウェイター、エンターテナー付。
オプションとして2台のクレーンを使って、生演奏なども可能。
ゴルフ場や公園などどこでも設置可能。
運搬、設置から食事、撤収まで含んで8時間、8,650ユーロ(約126万円)
上記サイトには実際の模様を写したビデオもありますが、楽しめるのかな。。。
1度くらいは食べてみたいけど。。
Via :: DINNER IN THE SKY
六本木ヒルズ、東京シティビューのカフェが7月8日、リニューアルし、
マドラウンジ
として1年間限定のクラブラウンジとしてオープンする模様。
「アーティストのアーティストによるクラブラウンジ」をテーマに、旬のアーティストが演出した空間で、映像や音楽、夜景を楽しめるもので、空間設計をインテリアデザイナーの森田恭通さん、映像を現代美術作家の中山ダイスケさん、音楽コーディネートを橋本達史さんが手がけた。ラウンジの席数は約160席で、約20台のプロジェクターを配し、映像作品や都市の夜景などを投影するほか、DJブースを常設し、日曜〜水曜はネオクラシックやワールドミュージックが楽しめるナイトラウンジ、木曜〜土曜はDJを起用したクラブラウンジとして営業
(もちろん行ったことはないけど)銀座にある森田さんがディレクションした会員制サロン?みたいな感じなのかなぁ。
ちょっと行ってみたいかも。
Via :: ヒルズ展望台に森田恭通さんデザインのクラブラウンジ
コーヒーアートといえば、
という本の表紙になるくらい近所のカフェ・ロッタが有名かもしれません。
そんなコーヒーアートの作り方ビデオ
簡単そうに見えますが、実際やってみると結構難しい。。。
こんないろんな模様をデザインできたら、かなり楽しいでしょうね。
Via :: Coffee Art(Make:Blog)
もうすぐホワイトデーですが、恋愛沙汰0の僕も、バレンタインに義理チョコを2つもらいました。
1つは会社の部署でもらったので、お返しは多分後輩が考えてくれるからいいんですが、もうひとつはお世話になってる二人にもらったので、まじめにお返しを考えようと和菓子をちょっと調べました。
で、気になったのがHIGASHIYAの
これは食べたことないですが、HIGASHIYAの和菓子自体はかなりおいしいので、だいじょうぶかなぁ。。。
それとも辻口さんの和楽紅屋の水まんじゅうとかにしようかな。
うーん、悩みどころ。。。
オススメの和菓子やさんがあったら、よかったら教えてください。
といっても100%Design Tokyoで出店されていたこれ

がひときわ目を引いたものではありません。
今日外苑前ベルコモンズ1Fにオープンさせたのが、2店舗目となる
DEAN & DELUCA CAFE
また今月29日、羽田空港第1ターミナル内にもカフェを出店。
照明みてみたいな。
でもクロエカフェのように馬鹿みたいに混むんだろうな・・・・
VIa :: 北青山に「ディーン&デルーカ」カフェ-内装は森田恭通さん(渋谷経済新聞)
2006年1月14日(Sat.)にオープンする『クロエ青山店』に先駆けて、期間限定で
クロエ カフェ(2005/12/01-2006/1/13)
がオープン。
プロデュースはバワリー、ロータスの山本宇一氏。
様々なイベントを開催予定。
12月1日にはパディントン(google image)の先行抽選予約会が開催。
力いれてるなぁって感じですね。山本さんがやるのに、期間限定はちょっともったいない気がします。
Chloe Cafe
港区北青山3-11-7(紀伊国屋跡地)(google map)
2005年12月1日ー2006年1月13日(1/1-5はお休み)
Via ::GINZA 12月号
世田谷カフェ第3弾。。
おととい、近所の友達といってきました。
世田谷通りのカフェの代名詞的存在、
アンジェリーナ カフェ
とても落ち着いた感じで、アンティークの家具がいい味出してます。
トーンを落としたジャズが流れる中、ほんとにゆったりと時間が進んでいる感じ。
照明も天井に隠されていて、明るすぎず、暗すぎずいい感じに見事に調整されています。
リゾットを食べましたが、まとまっていて卒がない印象の味でした。
店員さんの感じもよく、何時間でも入れそう。。
ほんとに近くにちゃんとご飯食べられて、リラックスできるところってあまり知らなかったので、夜2時までやってるし、ちょくちょく行こうと思います。
café Angelina
所在地 / 世田谷区世田谷1-15-12(Google Map)
TEL / 03-3439-8996
OPEN / 11:30~深夜2:00
定休日 /月曜定休
世田谷カフェ第2弾?!。
やっと行ってきました。
ダイナー・カフェの元祖、
バワリー・キッチン
約束どおり友達二人を誘って。
思っていたよりも駒沢通りから遠くて、ちょっとびっくり。
そして想像してたよりも店内は狭い印象。
金曜の夜ということもあって、待たなきゃ入れないかなと思ったのですが待つこともなく入れました。
”東京の食堂”とメニューにも書かれているように、ちゃんと食べられるご飯が多い感じ。
メニューもそうなんですが、なかの雰囲気もいわゆるカフェというよりはアメリカ系のダイナーといったほうがいいと思います。
カップルやグループが多いですが、ワンちゃん連れてるひとがいたり、結構年配の方がいたり、面白い客層でした。
注文したのはオムライス。
とろとろの卵が抜群で、噂にたがわずかなりおいしいです。
忙しいのはわかるんですが、ちょっと落ち着けない感じだったのだけが少し残念です。
夜より昼行ったほうがいいのかもしれません。。
バワリーキッチン(BoweryKitchen)
東京都世田谷区駒沢5-18-7(Google Map)
営業時間:9時~28時 無休
電話番号:03-3704-9880
緊急企画??世田谷カフェ紀行第1弾
部屋の片付けが終わりません。。。
疲れたので、一休みしに行ってきました。
駒沢大学を少しおくにはいったところ(google Map)にあるカフェ
Ommbla
明るい陽射しを受け、店内はかなり開放的な感じ。
内装はどこかD&Departmentを彷彿させます。
F.O.B Coopの一人がけのソファがとてもゆったりとしていてかなり居心地がいいです。
(ただもう少し音楽は落ち着いたのにしてほしい・・・)
疲れてたので、昼間からビールとメキシカン丼をいただきました。
メキシカン丼はたこライスのどんぶり版って感じ。
程よい味付けでまとまっていて、結構おいしかったです。
家からも近いので、ちょくちょくいってみたいと思います。
Link :: 東京カフェ案内
コンビニで食玩として売られているはずのブライスが見つかりません。家や会社の周りのコンビニを結構見て回りましたが、一店舗も売ってるところがないです。嫌がらせですか。。。。
今日は会社のグループのキックオフ+αで、赤坂・四川飯店に行ってきました。
赤坂四川飯店は料理の鉄人にでていた陳健一のお店だそうです。
結構敷居高めなお店のはずですが、みんなかなりこ汚い格好でいったのでちょっとどきどきしました。
料理はコースということもあり、和牛ヒレ肉の炒めについていた野菜細工がとてもきれいでしたが、味は全体としてはまあまあです。
それでもさすがにマーボー豆腐はおいしくて、唐辛子だけではなく山椒のピリッという辛さが味を引き立てていました。
ほんとは坦坦麺を一番食べてみたかったのですが、コースなのでやっぱり入ってなくて、ちょっと残念。
機会があれば食べてみたいと思うのですが、そんな気軽にいける感じのお店じゃないし・・・
ランチでもいきたいな。
Link :: 赤坂四川飯店(ぐるなび)
昨日は新しい部屋用のライトとソファを探しに自由が丘周辺を散歩してきました。
ライトは何軒かショップを見て回り、シボネで結構いい感じのを見つけることができました。
その後ヴィレッジヴァンガードへ。書くまでもないかもしれないですが、雑貨なども扱う本屋さん、というか本屋さんというより"ヴィレッジ・ヴァンガード"という業種といった方がいいかもしれないくらい、独特の雰囲気のショップ。ここにあるもの、ここでかかっている音楽、それらすべてがかなりつぼにはまります。
インテリアと建築の本ちょっとあさり、おなかもすいてきたので、ソファをみに九品仏のD&DEPARTMENTへ。
メインの目的はカリモク60のソファをみることだったのですが、おなかもすいていたので1Fのカフェへ。広くなんとなく学校をイメージさせる空間に、ゆったりとしたカリモク60のソファが配置されて、ソファに併せるかのようにゆったりと時間が流れている感じ。
カレーを注文。(ここでカレー以外のもの食べたことないんです・・。たぶんほかのもおいしいと思います。。)
見た目はかなりカレーらしくないカレーですが、とてもおいしい。
ペースト上になったルーの上に中が半熟のフライドエッグがのっている感じ。
ご飯もおいしいし、ゆっくりとくつろげる感じのカフェです。
九品仏というかなりマニアックな場所にありますが、わざわざ行く価値十分のカフェです。
肝心のソファは質感が思ってたのとちょっと違う感じだったので、悩み中。
Link :: D&Department
今日ちょっとした用で溜池山王に行ったところ、 山王パークタワー1階にできてました。
一見したところスタバっぽいですが、実際は煎茶や緑茶、抹茶を提供する和風カフェ。それだけではなくて、シェイクっぽいものや黒タピオカが入って太いストローで飲むもの(名前忘れました)、おにぎりやちょっとしたプレート、わらびもちのようなスイーツまで取り揃えています。
和風スタバって感じといえば伝わるでしょうか。
どれもかなりおいしいです。ドリンクしか頼みませんでしたが、いやな甘さではなくすっきりとしています。
おにぎりとかも結構おいしそうな感じでした。
店舗が少ないのが、玉に瑕なのですが近くにあれば通いたいくらい気に入りました。
ぜひ一度いってみてください。
Link :: KOOTS GREEN TEA
久しぶりにおいしいウナギを食べました。
上司からランチ・ミーティングに誘われ、何の話だろ?ってちょっとどきどきしながらついていくと、タクシーに乗っていったのが、
神田 きくかわ 上野毛店
昭和22年創業の老舗うなぎ店。
せっかくだからと一番上の”うな重(ハ)”を上司が人数分頼む。
こんなこと初めてなので、うなぎよりもこれからの話の内容の方がちょっと心配に。。。
小心者です。
結局話自体は別段普通のミーティングでしたが、上司が来てみたかったという理由で来たみたいです。。。
うな重は、注文してからの時間がかかることが示しているように丁寧に調理されていてとても柔らかく、脂がのっていておいしいものでした。ただご飯が上から押し付けたようにもられているのがちょっと気になりました。
誘ったからとおごってもらって、行くときはどきどきでしたが帰りはおなかいっぱいでちょっと幸せ。
ありがとうございます、ごちそうさまでした。上司。
神田きくかわ 上野毛店(ぐるナビ)
某会社の東京移転飲み会で使われたらしい話題の
AKASAKA NINJA
に先日行ってきました。
NINJAの名にふさわしく、店自体が忍者屋敷風の作りになっていて、テーブルまでは忍、もしくはくのいち(もちろん店員です。)が”修行”と称して案内してくれます。途中に忍法を使わないと通れない場所があったりと、最初から楽しませてくれます。
食事は創作和食と寿司を中心に上品な味で、結構おいしいです。食事の途中、”上級忍者”が登場して、忍法(マジック)を披露してくれます。
アルカトラズのようなアミューズメント型レストランですが、この手の店にありがちな料理がいまいちということもなく、楽しめました。
もうちょっと値段が手頃だとちょくちょく行ってみたくなるところです。
(調子のって高いのを頼んでしまったこともあったのですが、一人1万3千円は気軽にいけません・・・)
先週のNEW DESIGN PARADISEにも登場していた辻口博啓(ナルトのデザインはかなり微妙でしたが・・・)のケーキやさん
モン・サンクレール
に昨日行ってきました。
行く前にこのレポート(3月23日分)を読んだのですが、正直3人で11個は食べすぎだろうと思ってました。
ところがです、3個も食べてしまいました。全体的に一口サイズではあるのですが、生クリームやスポンジが僕が知っているそれとは明らかに味も口当たりも違っていて、とても軽くいくらでも食べられる感じでした。
ケーキに対する認識が変わります。甘党の方だけでなく、あんまり好きじゃない方もぜひ食べてみてください。(まあ、当然というかかなり混んでいますが・・・)
森田恭通氏がプロデュースしたニューヨークのレストラン
MEGU
がオープンしたらしいです。以前情熱大陸で取り上げられていたレストランです。
巨大な梵鐘がフロア中央に吊るされ、アメリカ人がイメージする”日本人”のコスチュームに身を包んだ多国籍の店員がサーブしてくれるようです。
味は和食らしくしてるようなので、アメリカ人受けは賛否両論分かれているみたいですが、ニューヨークに行く機会があったら、行ってみたいと思います。
(なかなか東海岸に行く機会はないのですが・・・・)
MEGU(公式サイト)
昨日、青山の根津美術館の奥、西麻布交差点との中間点あたりにあるおでんやさん
喰や堂
に行って来ました。
一年中、もちろん真夏でも、おでんが食べられるある意味貴重なお店です。
柚風味のだしが聞いた関西風のおでんで、手間暇がかかっている感じでおいしいです。
お酒は焼酎の種類が結構多い感じがしました。(焼酎は飲まないので、たぶんですが。。)
おでんだけでなく、沖縄料理も結構あって、ミミガーとかゴウヤチャンプルとかソーキそばとか。どれもおいしいですが、ゴウヤチャンプルだけはゴウヤの量が多すぎてきつかったです。
かなり人通りのないところなので、週末でも空いていることが多く、味もいいのでおすすめです。

先週末に、渋谷にある創作寿司の
Salt Fish Tokyo
に行ってきました。久しぶりに行ったのですが、メニューが大幅に変わっていてびっくりしました。創作寿司がメインだったのに、魚料理がメインになっていて、全体的に単価も上がっていました。
日本酒の種類が増え、カクテルの種類が減るなど、お店の方向性を変えつつある感じをとても受けました。
お店の雰囲気も静かな感じだったのが、わいわいがやがやする感じになっていて、ちょっと残念です。
Salt Fish Tokyo
03・5459・0976
東京都渋谷道玄坂1-8-2
営17:30~翌4:00(翌3:30LO)、祝~23:30(22:30LO) 日曜定休
恵比寿の”カフェビル”4Fにある
neival
に行ってきました。
ランチに行ったのですが、運良く?全然混んでなくて、すごくゆったりできました。
店内のソファ以外はすべてイームズで統一されていて、DCMやDCWなどなどが使われています。BGMはラテンハウス・ジャズ系のものが多くかかっていて、僕が行ったときはFreeTEMPOのEtudeがかかっていました。
食事はランチはベーグルやドライカレー、シチューなどがありがちなプレートでサーブされますが、どれもとてもボリュームがあって、かつ味もよかったです。
恵比寿駅から近い割りにそんなに混んでないので、ちょくちょくいってみたい感じです。
Q・タランティーノがほれ込み、ここをモデルにしてKill Billの青葉屋を作り、日本での打ち上げも行ったうわさの西麻布
権八
にいってきました。西麻布の交差点にある大きな屋敷に足に踏み入れると、ちょっと小さめな青葉屋がそこにはありました。かなりお客さんでいっぱいで、外国の方もたくさんいました。
料理は串焼きがとてもおいしいです。そばは店頭で手打ちでうっていて、コシがあっておいしかったです。
ただ一人1万円くらいは覚悟する必要はあります。。。。

(ぼけててすいません。。)
この前の土曜に、恵比寿にあるcafe
ura.
に行ってきました。原宿のcafe&booksの系列?らしいです。
店内はとても落ち着いた感じで、ペットOKなので、かわいい犬がいたりします。
店員もいい感じがフレンドリーです。ただ食事が無国籍風なのでパクチーが予想外の所に入っていたりしてびっくりしました。料理自体はとてもおいしいです。
僕は飲みそこねましたが、メイプルミルクカフェがおいしいそうです。
ura.
渋谷区恵比寿西1-17-1 tel:03・5489・1117
話や雑誌にはよく出ていた門前仲町の
GARI
に行ってきました。下町風情あふれる商店街を横に入ったところにあり、透明なワインラックが出迎えてくれます。
店内は白を基調にまとめられていて、それを最大限生かすように照明はホワイト系の色が使われています。また椅子はロングテーブル席がすべて、パントンチェアのホワイト、4人がけの席がDSR。ロングテーブルは天井の照明がなく、テーブルに埋め込まれた照明がほのかに照らしています。
料理は創作系のもので、可もなく不可もなくといった感じ。カリフォルニアロールに代表されるすしはとてもおいしかったです。
門前仲町という場所でなかったら、多分もっと人が入ってるんだろうなって思いました。あと店内の音楽が雰囲気とあっていない気がします。

うわさばかり聞いていていったことがなかった高円寺のcafe.
Planet 3rd
に行ってきました。
はじめに驚かされるのは、外観からは想像できないくらい広い室内。
そしてちょっと暗いかなとも思える照明。内装は可もなく、不可もなくカフェっぽい雰囲気を出しています。ソファ席からテラスまでいろんなタイプの席があったり、犬の散歩途中でも入れる席があったり、iMacが置かれていてinternetにつながれていたりと様々な趣向が凝らされています。ただたまたまかもしれませんが、かかっている音楽はちょっとあっていない気がしました。
メニューは結構豊富で、スイーツから創作系の料理まではば広くあり、とてもおいしいです。
正確な名前は忘れましたが、スイートチリなんとかがけポテトと青梗菜と豚肉のオイスター炒めがとてもおいしかったです。
雰囲気がとてもいいし、ゆったりと時間をすごせる感じなので、また行きたいと思います。
Dablogさんの所で紹介されていたcafeに行ってみたくなって、京都に行ってきました。といっても帰省する途中で京都で半日過ごしたってことなんですが。
apple社でデザイナーをされている西堀さんデザインのカフェ、
efishとprinz
ほんとは両方行きたかったのですが、時間的な問題とprinzが遠そうだったので、efishに行きました。
五条大橋のすぐそば鴨川に面したところにあるefish.
魚を狙うねこの看板が出迎えてくれました。店内は2階立てになっていて、1Fがcafe、2Fがギャラリーやバーとして使われているとのこと。ただ景色は1Fの方が圧倒的にいいです。1Fは鴨川に対して、全面がガラス張りになっています。(ちょうど入った時にIncidental montage by Freetempoがかかっていてうれしくなりました。)
店内の雰囲気はとても落ち着いた感じで、多分西堀さんがデザインしたと思われるソファがいい感じでした。スムージーとアボガドとツナのサンドを頼みましたが、特にスムージーは相当おいしかったです。
京都に行かれることがあれば行ってみることを強くおすすめします。

原宿、竹下通りを奥に入ったところにあるビル。
いつも人がいっぱいで予約がないとほぼ入れないラウンジ・バー。
その中は60年代にタイムスリップしたかのような内装。
パントンがもし生きてたら、東京にこんな空間があることにびっくりすることでしょう。
ちなみに2Fはside B 1Fはcafe nolitaというカフェがあります。
どちらもとても居心地のいいカフェです。だからいつも混んでるんですけどね。
原宿の裏通り、アローズの裏手、旧シンイチロウ アラカワのSHOPのよこにある
カフェ。
bio/ojiyan cafe
原宿のカフェにありがちな気取りがなく、とにかくおじやがおいしい。
いろんなものをトッピングして食べるのもいいけど、トッピングなしでも十分においしい。
おじや以外のご飯ものにパクチーが多いのが僕としては難点かな。
(においがとっても苦手です)

渋谷と青山の中間あたりにあるカフェ、シート・マニア。
他のところでは到底すわることができないような椅子・ソファを惜しげもなく
店内に展開しています。
たとえばバルセロナ・チェア、ラ・シェーズ、LC1などなど。
これだけそろってるのは、他にはJ・POP cafe、302とかでしょうか。
オーナーさんの椅子に対する愛着がとてもわかる素敵なカフェです。
インテリアだけでなく、食事もおいしいのでぜひ行ってみてください。