各所でかなり話題になっていますが、3Dデジタイザをつかい、カメラもライトも使わず撮ったRadioheadの新曲PVがすばらしい。
House of Cards
(Youtube;要Flash;BGM必須;RSSリーダによっては表示されません)
メイキング
(Youtube;要Flash;BGM必須;RSSリーダによっては表示されません)
制作はZoo。
ディレクターはJames Frost
ヴェロダイン社のライダーという3Dスキャナを使って、64本のレーザビームで360度の半径を1分に900回スキャン、キャプチャし、ビデオ中の風景部分を作り出している。
また ジオメトリック・インフォマティクスのスキャニングシステムを使って、人物を3Dスキャンし、人物部分を作り出している。
このPVの面白いところは、その制作方法もさることながら、スキャンしたデータがGoogle Codeで配布されているということ。生データはもちろん、Flashで作られたビューワをはじめ、
Processingのソースコード付きでも配布されている。
常に新しいことにチャレンジするRadioheadらしいPV。
こういうことにチャレンジするそのセンスが素晴らしいと思います。
その日のイベントを書くなというツッコミがきそうですが、エディ・スリマンが本日イベントを開催。
HEDI SLIMANE x DAZED & CONFUSED JAPAN DJ: エディ・スリマン + more?!
二部制:第一部 22:00〜 / 第二部 1:00〜
当日お越し頂いたお客様の方々を、エディ・スリマンが撮影させて頂くことがございます。また、それらの写真は、DAZED & CONFUSED JAPAN にて掲載させて頂く場合がございます。
ご来場頂きました先着50名様に、エディ・スリマン撮影による限定ポスターをプレゼントさせて頂きます。
残念ながら行くことはできませんが、かなり面白そう。
例年同様、
コメント欄にねがいごとを書くと、ここにポストイット短冊が貼られます。 勝手な翻訳をおたのしみください。
もう結構な数作成されていますが、見事なセンスで「翻訳」されて短冊化されます。
相変わらずそのセンスが素晴らしい。
必見。
鳥肌が立ちました。
日本人ならではのセンスと技術力が見事なまでに融合したムービー
Ukiyo-e

(要Flash;BGMあり)
高解像度版はこちら(要QT)
制作はAnny StudioのAnny Suzuka氏(すいません、日本語表記がわかりませんでした)
琴をBGMに、浮世絵の世界を、2Dと3Dを行き来しながら、圧倒的な美しさで表現しています。
浮世絵の美しさはもちろん、そのテンポのよさや構成も素晴らしい。
ぜひ、ぜひ見てください。
Via :: motionographer
ヴィクター&ロルフの回顧展
がロンドン、バービカンギャラリーで開催。
期間は6月18日ー9月21日。
この回顧展では、過去15シーズンの代表作を、下記画像のように人形の衣装/メイクに完全再現して、展示。

少し気持ち悪い感じもしないでもないですが、Viktor&Rolfのこだわりが感じられます。
巡回展が否か分からないので、日本に来るか不明ですが、もし来たら必ず行きたいと思います。
BMWのコンセプトカー"GINA"がかなり面白い。
まずは下のムービーをご覧ください。
BMW GINA Light Visionary Model: Premiere
(Youtube;要Flash;BGMあり;RSSリーダによっては表示されません)
続いて画像。


従来の鉄のボディに換えて、(詳細不明ですいませんが)ファブリックをボディに利用したBMW。シャシーはオールアルミ。
継ぎ目のないデザイン、走行に応じて変化する形状。
そして何よりも軽量なため、向上する燃費。
耐久性など気になることはいろいろありますが、ある意味、子供のころ思い描き、映画の中にしか登場しなかった"未来の車"かもしれません。
必見!
WWDC2008で発表されるMac Touchのムービーがリーク。
Lux
(Youtube;要Flash;BGMあり;RSSリーダによっては表示されません)
お分かりだと思いますが、もちろんMac Touchのリークなどではなく、「Lux」と呼ばれるマルチタッチインターフェイスアプリケーションのデモ。
でもこのデモは実際にMacBook上で動作しています。
Actionscript3で構築された非常に美しいUI。
マルチタッチインターフェイスといえば、MSのSurfaceが一番有名ですが、それに勝るとも劣らないクオリティ。
しかも時期は未定ながら、オープンソースとして公開され、どんなOSでも動作できる模様。
Mac Touchが本当に開発されているのか否かは分かりませんが、このようなUIであれば、コンピュータに対する敷居を大幅にさげ、さらにユーザにわくわく感を提供できるのは間違いないでしょう。
オープンソース化されたとして、ハードウェアをどうするかが一番問題でしょうが、今後の展開に注目です。
Via :: GIZMODO
ものすごいクオリティのストップモーションムービー
MUTO
(Vimeo;要Flash;BGMあり;RSSリーダによっては表示されません)
制作はBLU
ブエノスアイレスの街頭にグラフィティを描き、それを使ってストップモーションムービーを作成。
技術的にはもちろん、そのシュワンクマイエルを彷彿とさせる内容も素晴らしい。
必見!
Via :: boingboing
ビジュアライゼーション言語として確固たる地位を築いている「Processing」がjavascriptにポーティング!!
わずか10KバイトのjavascriptでCanvasオブジェクトを使用して、Processingを再現。
Canvasオブジェクトを使用しているため、Opera9.5、Firefox3、Webkit3.1(Safari3.1)など最新のブラウザでのみ動作可能。
Processingの強力なビジュアライゼーション能力をjavasriptから使えるのはかなり面白い。
これだけ忠実に再現できることに感嘆すら覚えます。
必見!
かつてAudi S3のCMで同じことが実車で行われていたので、それに比べればインパクトは薄いかもしれませんが、
Super Mario Bros theme performed by an RC car
(Break;要Flash;BGMあり;RSSリーダによっては表示されません)
水を入れたボトルにラジコンカーに付けたスティックであたることで、音を鳴らし、スーパーマリオのテーマを演奏。
その発想と苦労のあとがみえるムービーが素敵。
Via : boingboing
みた人が、
な... 何を言ってるのか わからねーと思うが
おれも何をされたのかわからなかった...
頭がどうにかなりそうだった...
催眠術だとか超スピードだとか、そんなチャチなもんじゃあ 断じてねえ
もっと恐ろしいものの片鱗を味わったぜ...
と言ったかどうかはわかりませんが、NYCグランドセントラル駅で"展示された"作品
Frozen in Grand Central Station
(要Flash;BGMあり;RSSリーダによっては表示されません)
200人以上が集まって、"止まって動かない芸"を集団で実行。
事情を知らない周りの人の反応がちょっと面白い。
これだけの人が集まってやれば、かなり圧巻。見てみたかったかも。。
Via :: del.icio.us
思いつきそうで思いつかない、"パラパラ漫画"と実写の見事なまでの融合。
Squeeze me
(Youtube;要Flash;BGM必須;RSSリーダによっては表示されません)
高解像度版はこちら(mp4)
Kraak & Smaakの新曲、Squeeze meのPV。
一目見ただけで、その苦労は計り知れないとわかります。
素晴らしいテンポと思わずニヤリとしてしまうような写真をつかったフリップブックの演出。
これだけの完成度のものをみると鳥肌すらたちます。
必見!
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Via :: no fat clips!!
ミッシェル・ゴンドリーの"Be Kind Rewind"ではないですが、名作TronがまさにSwedeされたムービーが公開されています。
"Sweded" TRON
(Dailymotion;要Flash;BGMあり;RSSリーダによっては表示されません)
元ネタのTRONはこんな感じ
TRON
(Youtube;要Flash;BGMあり;RSSリーダによっては表示されません)
確かにチープなんだけど、センスのよさがあふれ出ています。
逆に段ボールでこれだけのものをつくれてしまうそのクリエイティビティが素晴らしい。
必見!
Via :: motionographer
http://scr.sc/products/dropclock/
もうすでに話題になっていますが、中村勇吾氏のSCRからの"風とデスクトップ"に続く、第2弾プロダクト
(要Flash;RSSリーダによっては表示されません)
水中に落下していくHelveticaを超スローモーション撮影して、映像時計化したスクリーンセーバー。
今回はWindowsだけでなく、Mac版もあり。
さすがとうならせる抜群のセンス。
前回よりも個人的には好き。
そして4/1のNHK、「プロフェッショル 仕事の流儀」に中村勇吾氏登場!
かなり楽しみ!
4歳のGradus Wouters と27歳のJob Woutersがただひたすらにアルファベットを書くムービー
abcdefghijklmnopqrstuvwxyz
(Youtube;要Flash;BGMあり;RSSリーダによっては表示されません)
これだけのものを手書きで作れるそのセンスが超絶。
もちろんGradusの無邪気なセンスもかわいい。
書道が漢字だけではないこと必然的に感じさせてくれます。
必見
Via :: freshcreation.nl
まずは下の画像を御覧ください。

これは植物が水を必要とする状態になったら、自動的にTwitterに水が必要というメッセージをポストするという装置。
Arduinoというセンサーキットで自作した水分センサーと、Botanialcallsという水分センサーの情報を読み取り、電話をかけるアプリケーションを組み合わせたもの。
詳細な組立方法は、こちら。
これを使えば、遠隔地からTwitter経由で植物がどのような状態かは確認できます。
水をやることはできないですが。。。
Gainerを使えば、Flashなどでも同様のことができそうです。
カメラなどではなく、Twitterとマッシュアップするという発想が面白い。
Via :: del.icio.us/slnbookmark
フォードのカナダでのCM。
Powered by You
(Youtube;要Flash;BGMあり;RSSリーダによっては表示されません)
行くところすべて、やることすべて、あなた駆動。
なぜなら、車はたんなる車。あなたによって動かされるまでは。
出演はシルク・ド・ソレイユ。
自動車のCMなのに、実物の自動車が一切でてこず、肉体で表現するというある意味、かなり挑戦的な内容のCM。
でもそのクリエーションが素晴らしい。
Via :: trendhunter
proce55ingの雄、FLIGHT404による作品「Solar, with lyrics」が素晴らしい。
Solar, with lyrics
Solar, with lyrics. from flight404 on Vimeo.
(Vimeo;要Flash;BGM必須;RSSリーダによっては表示されません)
映像と音楽を同期させる場合、リズムの割り出しが一番重要となると思われますが、これはGoldfrapp の"Lovely Head"という曲を使って、リズム・ディテクションの実験のためにつくられた作品。
現状はリズムに合わせて、キューポイントを楽器ごとに手動で設定していますが、(それでもその作業はわずか30分ほど、)最終的にはそれすら自動で行うことを目的としているようです。
技術的にはもちろん、そのセンスも素晴らしく、圧倒されます。
必見!
Via :: all manner of distractions
映画「マイノリティ・レポート」に登場するスクリーンのように、触れることなく、ジェスチャーで操作できるスクリーンが(製作者曰く)世界初商用化
Amazing new shopping experience!
(Youtube;要Flash;BGMあり;RSSリーダによっては表示されません)
制作はThe Alternative
触れているように見えるかもしれませんが、手を振っているだけで、画面には触れていません。
この手のジェスチャーベースUIといえば、JavaOneでよく見かけるGoMonkey
(Youtube;要Flash;BGMあり;RSSリーダによっては表示されません)
が有名ですが、このジェスチャーUIとMS Surfaceのマルチタッチが融合すれば、ほんとにマイノリティ・レポートの世界が実現するかもしれません。
Via :: freshcreation
オマハビーチ(wikipedia)といえば、WWII時のノルマンディー上陸作戦の上陸地点の一つで、最も犠牲者が出たところで、映画「プライベートライアン」の冒頭20分の上陸シーン(youtube)が有名かもしれません。
このシーンは、エキストラ1000人を使い撮影された模様ですが、同じオマハビーチ上陸時の映像をわずか3人で4日間で撮影したムービーが素晴らしい。
Richard Hammond presents Bloody Omaha
(Youtube;要Flash;BGM必須;RSSリーダによっては表示されません)
上記ムービーは主にメイキングです。
これはBBCのTimewatchという番組のために制作されたムービーで、到底3人で4日間でつくられたとは思えないようなクオリティ。
このセンスと技術力は圧巻。
ここまでできるんなら、すごい低予算でハリウッド顔負けのムービーをつくることも可能かもしれません
必見
Via :: motionographer
電気通信大学の児玉幸子助教授によるプロジェクト「突き出す、流れる」が非常に面白い。
磁性流体とは、磁性体の微粒子を水溶性あるいは油性の溶液の中に拡散させ、液体の状態でも強磁性を保つようにした黒色の液体。砂鉄よりも自由に変形され、複雑で有機的な3次元形状があらわれます。
作品「突き出す、流れる」では、磁性流体の3次元的形状が、展示空間の観客の声などの音声の大きさに反応してダイナミックに変化すると同時に、その映像を巨大なスクリーンに映し出し、それは時に鋭い山形や、滑らかな有機的な形状、銀河のような粒の流動を見せ
るもの。
説明するより実際に作品を御覧いただいたほうが分かりやすいかもしれません
Freaky Liquid Metal
(Youtube;要Flash;音声必須;RSSリーダによっては表示されません)
その動きが非常に興味ぶかい。
現在東京都写真美術館にて、作品を展示中。
かなりみてみたい。
Via :: すいません、わすれました。
不勉強で申し訳ないのですが、初めて聞いたNaive New Beaters(ネイヴニュービーターズ)というアーティストの"Live Good"のPVに登場する鏡?がすごい。
LIVE GOOD
(Dailymotion;要Flash;BGM必須;RSSリーダによっては表示されません)
不思議な鏡?が独特の世界観を打ち立てていて、引き込まれます。
そのセンスと技術力に脱帽です。
Via :: freshcreation
ケミカルブラザーズのライブ演出を以前取り上げたUVA(United Visual Artists)のインスタレーションが日本上陸。

展示される作品名は「Contact」。観客の動きに反応し、LEDを敷き詰めたフロア上で映像や音響がインタラクティブに反応するもの。設置場所は六本木ヒルズ内の大屋根プラザ。展示時間は11時〜22時。入場無料。1月31日まで。
これは今年一年かけて行われるUKの芸術・科学・クリエーティブ産業を紹介する「UK-Japan 2008」のオープニングとして設置されるもの。
1作品だけなのが少し寂しいですが、UVAらしいインタラクションの作品みたいですし、見てみたいかも。。
Via :: 六本木経済新聞
3DCGIの制作を根本的に変革してしまうかもしれません。
まずは下記ムービーを御覧ください。
VideoTrace
(Youtube;要Flash;音声あり;RSSリーダによっては表示されません)
オーストラリアのAustralian Centre for Visual Technologiesで研究/開発されている"VideoTrace"というアプリケーションで、文字通りビデオの中の物体をトレースすることで、3Dモデリングを行うことができるという画期的なソフト。
研究が進めば、プロユースでの工数や費用の逓減はもちろんのこと、たとえば旅行した先の建物を忠実にモデリングして、Google Earthに表示させるなどということも簡単にできるようになるはず。
まだ研究段階ですが、今後が非常に楽しみです。
Via :: boingboing
予言しよう。このCMを見終わった後、あなたは思わず"おおっ"と言ってしまう!
注:かならず最初から最後までみてください
Poetic
(Youtube;要Flash;BGMあり;RSSリーダによっては表示されません)
Vodafoneからのちょっと早いクリスマスプレゼントといっても過言ではない素晴らしいCM。
中盤までのゆったりとした展開、そしてその後。
これぞ、creativityというものをみせてくれるCMかもしれません。
久しぶりに見て、鳥肌が立ちました。
Via :: freshcreation
DoomやUnreal, Half-Lifeのように、きっと時代のメルクマールとなるゲーム「Crysis」。
そのCrysisで使われている描画エンジンCryENGINE 2.0のデモが面白い。
Mass Physics
(Youtube;要Flash;BGMあり;RSSリーダによっては表示されません)
大量の箱をさまざまな方法で崩壊させるというムービー。
高解像度版はこちら(WMV)
これだけの物理演算をリアルタイムに行えるということはもちろんすごいですが、そんなことよりもムービー自体がなんだか小気味よく、非常にセンスを感じます。
(飛行機を突っ込ませるのは不快ですが。。。)

目の毒 (子供に見せるな。PC占領される)
現時点で最高のグラフィック
三年前のGPUでも動作するが最高画質での負担は二年後レベル
Via :: はてなブックマーク
9月にトラファルガー広場で行われたUVA(United Visual Artists)の演出によるケミカルブラザーズのライブ
UVA vs chemical brothers
(Youtube;要Flash;BGM必須;RSSリーダによっては表示されません)
高解像度版はこちら(QT)
UVA謹製のソフトウェアで、Hold Tight London, Leave Home, Block Rockin' Beatsに合わせて動的に生成される光のべクターアート。
さすがUVAという感じのすばらしい演出。
Link :: UVA vs Chemical Brothers - Trafalgar Square
(ライブ時の写真等あり)
Via :: FEED
展開前から各所で非常に大きな話題となっていましたが、ついに展開開始。
ソニーの新しいウォークマンのキャンペーンサイト
REC YOU.

(要Flash)
アップロードした写真をもとに、ウォークマンを聞いているムービーを生成する。
そのムービーは、ウォークマンにダウンロードしたり、ブログパーツとして貼り付けたり、さらには街頭、テレビにも展開される予定。
制作はIMGSRC/NON-GRID
Papervision3Dを用いて、作られた3D空間にmotion portraitで写真から生成され、貼り付けられた"顔ムービー"は一種異様さすら感じますが、その発想とそれを形にする技術力はさすがとしか言いようがありません。
まだcoming soonのところが散見されますが、必見です。
Via :: generative.info
SEDもFEDも真っ青な画期的HP LCDが韓国で登場した模様!?
以下のムービーをご覧ください。
Human Powered LCD
(Youtube;要Flash;BGMあり;RSSリーダによっては表示されません)
韓国でのおそらく高校サッカーの応援時に行われたH(uman)P(owered) LCD。
日本でも甲子園でのPL学園の応援の時の人文字は有名ですが、この韓国の人文字はそれの数段上をいっています。
たんに文字が現れるだけではなく、それが動いたり、さらにはトランジションしたりと、ほんとうに人がやっているのか目を疑いたくなるほど。
ここまでやるにはどれほどの訓練をつんだのでしょう。。
その努力に感嘆します。
Via:: TechEBlog
ちょっと鳥肌がおさまりませんでした。
技術的にも微妙だし、ありえない1枚の写真。
が、そこに込められた思いがあまりに大きい。。
アムネスティ・インターナショナルの広告。
コピーは
「The true spirit of Olympics」(オリンピックの真の精神)
モチーフは、もちろん1989年天安門事件の"The UnKnown Rebel"(wikipedia)[当時のムービー(youtube)]
平和とは、自由とは、なんなのでしょう。。
Via :: brainstorm#9
もうすでに話題になっていますが、中村勇吾氏のSCRからのプロダクト
説明するよりはムービーを見ていただいた方が分かりやすいかと思いますので、まずはごらんください。
(Youtube;要Flash;RSSリーダによっては表示されません。)
Windowsのデスクトップアイテムを風が吹き抜けるかのように吹き飛ばすというスクリーンセーバー。
要.NET Framework 1.1
この小気味よい動きはさすが。
SCRからは今後もインタラクティブアートや映像作品などをだしていくということなので、かなり楽しみ。
Via :: nisshi.yugop
おそらく今までみたバナーの中でもっとも印象に残ったバナーのひとつ
Motorola Motokrzr

(要Flash;要Webカメラ;BGMあり)
シンガポールで発売された鏡面処理された本体が特徴の携帯電話MOTOKRZRのバナー。
その鏡面処理をアピールするために、ウェブカムを使ってサイトを見ている人をソースに万華鏡が作られるというバナー。
初めてみたときはちょっととりはだがたつくらいの完成度かつ斬新さ。
ウェブカムをこんなふうに使うというその発想がすばらしい。
ぜひウェブカムのある環境で体験してください。
体験できない場合は、このムービーでどのような感じかみることができます。
(Youtube;要Flash;BGMあり;RSSリーダによっては表示されません)
ちなみにMOTOKRZRのサイトでも、ウェブカムを非常に効果的につかっています。
Via :: blog917
web2.0の象徴ともいっていい"オープンデータ(ベース)"を視覚的にブラウズできるサイト
oSkope

(要Flash)
制作はVisualContext
Amazon,Flickr,Youtube,eBayの各サイトをそれぞれ検索でき、その結果を"grid", "stack", "pile" , "list" ,"graph"という5種類のインターフェイスで表示することができる。
しかも5種類のインターフェイスはボタン1つで変更可能。
お気に入りは文字通り"フォルダ"に収納することで記憶される。
非常に小気味よいインターフェイスと動き、検索するという用途には向いていませんが、本来的な意味の"ブラウズ"には非常に適した印象。
レスポンスも非常によく、さわることがとてもたのしいサイトです。
必見!
Via :: information aesthetics
RvD2: Ryan vs. Dorkman 2
(Youtube;要Flash;BGMあり;RSSリーダによっては表示されません)
が3月に公開されていましたが、DVD化にあたりメイキングも一部公開されています。
RvD2 DVD: Visual Effects Sneak Preview
(Youtube;要Flash;BGMあり;RSSリーダによっては表示されません)
極一部分(ライトセーバーを床にこする部分)の解説ですが、それでもこれだけのレベルのもののメイキングをみることができるのは価値があるかもしれません。
しかし全くプロット、殺陣、エフェクト、すべてが素人ととは思えないレベルです。
Via :