MacBookのモーション・センサーを使った遊びはライトセーバーになる『MacSaber』や画面を叩いた振動でワークスペースを切り替える『SmackBook』が有名かもしれません。
そんなモーションセンサーを使った新たなアプリケーションが登場。
ドイツの学生、Andreas Nicolas Fischerが開発したprocessingによるアプリケーションで、モーションセンサーの動きを読み取り、Macbookの傾かせることで画面上の人形を動作させることができるというもの。
説明するよりは見るほうが分かりやすいと思うので、実際に動作しているムービーをご覧ください。
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何とも言えないパペットの動きはもちろん、その着想が面白い。
Via :: Laptop Marionette
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