本日発売の科学誌『natura』に掲載されたF.April博士の論文によると、ついに人類の永遠の夢不老不死を実現するかもしれないキノコが京都で発見された模様。

1Upキノコと名づけられたこのキノコは、京都市南区上鳥羽鉾立町11番地1にある施設の地下から発見されたもので、食べるだけで一瞬にして自分のクローンを作成することができるよう。詳しい組成などは現在のところ調査中。
また同論文では、カメの甲羅を壁に向かって繰り返しけることでも同様の効果を得ることにも成功したとの記載もある。
ただ注意点として1Upキノコにしろ、カメの甲羅をける方法にしろ、クローンを増やしすぎると全滅する可能性があることが報告されている。
この1Upキノコ以外にも、まだ公表する段階にはないとのことですが、食べるだけで体が2倍になったり、炎の玉を投げられるようになるキノコなど複数の珍しいキノコが発見された模様。
食べるだけでクローンなんて、かなり革新的なキノコですね。
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