ナムコ、岩谷徹氏が作り出したゲームのミニマルデザインの原点ともいえるパックマン。
そのパックマンがテレビ画面を飛び出して、現実の世界へ進出しました。
これは昨日から幕張メッセで開催されているIREX2005(国際ロボット展2005 11/30-12/3)でナムコが出展している作品。
すいません、内容間違えてました。
ラジコンのパックマンを操作して自律走行型のパックマンがゲームと同じようにドットを食べていきます。
残念ながらパワークッキーはないみたいですが・・
パワーえさをたべることでちゃんとモンスターも青白くなり、たべることができるようです。
かなり面白そう。
自律走行ロボットで迷路を抜け出すマイクロマウスのパックマン版のようです。
競技化も予定。
Via :: Robot PacMan (IREX 2005)(Akihabara News)
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