ロンドンにオープンした
AKU
というショップはgommeやGDC、さらにはHysteric Glamourといった日本の”若手”のデザイナーの商品を扱うらしいです。
今までは平行輸入していたので、入荷数が少なかったようですが、ブランドと直接契約を結ぶことで安定供給を図ることができるようになったそうです。
ロンドンは日本と感覚が近い面が多いので、受け入れられそうな気がします。
こういう東京の今を伝えるブランドが海外に紹介されていくっていいことだと思います。
もう少し本当の意味での若手、たとえば東コレに出たばかりとか展示会でひかれたものとか、が紹介されていくと日本の市場が萎んでいるので、いいのかも知れません。
34 MARSHALL STREET
LONDON
W1F 2EU
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