もう始まっていますが、ロンドンのヴィクトリア&アルバート美術館で
ヴィヴィアン・ウエストウッド展 開催(4/1-7/11)
しているようです。
”同美術館が所有する150点の作品に、ヴィヴィアン・ウエストウッド自身のコレクションからも多数展示される予定。セックス・ピストルズが着たパンクの衣装や英国的デザイン(Britishness)にインスパイアされたタータンやニットウェアーを使った作品など、70年代から現代までの多くの作品が展示される予定。”
ヴィヴィアンといえば、日本では今でこそいまひとつ人気がなくなってしまった感がありますが、80年代後半から90年代前半にかけて、あこがれのブランドであったような感じ(少なくても僕の周りでは)がします。高校生のころ、頑張ってマフラー買ったりしてました。。。
実際、ショップもたくさんあったし、今は亡き”advanced cique”で扱っていたりと全盛期と言えるかもしれません。
そしてまた今日活躍する多くのデザイナーに多大な影響を与えたことは間違いないでしょう。
日本にもこの展示会が来てほしいところです。
ヴィクトリア&アルバート美術館(チェックパターンやe-cardが作れたりします。)
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