フジテレビのEZ!TVを見ていたら、CLASKAのことが放送されていました。
プロデュースにあたった都市デザインシステムの方にFOCUSを当てた内容。
CLASKAのoutlineにも書かれているように、古くなったからすてる、Scratch&Build 、というのではなく、新しい息吹を吹き込むという真摯な姿勢がとても伝わってきました。
そして、最後のシーンの(まだ途中だとはいっていましたが)たくさんの人が来てくれたことに対する満足感あふれる顔がとても印象に残りました。
物の価値は決して一面だけを見て判断できるものではないということを改めて思いました。
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